ドラゴンクエストライバルズについて

作文のリハビリ。

 

ドラゴンクエストライバルズ面白い。

一戦長いし考える事多いからめちゃくちゃ疲れるけど。

 

去年サービス開始時からやってたけど、年末にスマホが壊れてアカウントごと使えなくなってやめちゃった。

その時配布でもらえるはずだったスリーブが欲しかったけど貰えなくなったので、がっかりした影響が大きかった。

 

で、しばらくやってなかったけど、夏頃から再インストールしてなんとなくまた始めた。

CMとかツイッターで、やってない間にアップデートされた内容も結構面白いらしいっていうのはなんとなく聞いてたけど、実際やったらやはり結構面白かった。

新しいカードが追加されるたびに環境がコロコロ変わるけど全体的にどんどんバランスが取れていってて、採用されるカードとかコンセプトとかリーダーとかバリエーションが増えてて、運営が結構有能なのかなと感じる。

ただ、ユーザがうまくやりくりすれば課金要素があんまりないから、サービスちゃんと続くんだろうかっていうのは少し心配。ここらへんは良心さと表裏一体なのだなと。

なんかスクエニがソシャゲを間引く的な記事出てたし。

ともかく、ソシャゲやってく上で運営の有能さというか、わかってる度っていうのは非常に大切だなと。

ゲーム本編以外でがっかりさせられたり、うんざりさせられたりすると辛いよね。ユーザの心情的には。

あと、基本無料だからユーザの民度が明らかにアレ気味ですし。炎上すると止まらないですし。

 

で、今やってる11月の大会報酬のカードスリーブがまた魅力的で、それの限定キラキラ版がもらえるようにそこそこ高いランクまで昇格したいと思ってまた性懲りもなく少し頑張ってる。

で、冒頭に戻るけど試合長いし、負けた時のマイナスがすごく大きいから負けた時すごく疲れるもう少しライトにできたらいいのに。

1プレイ15分くらいかかって長い分、それが台無しにならないような工夫が欲しいなと思います。運営さんよろしお願いします。

ククールとソロのナーフもお願いします。

そうだゲームを作ろう

ゲームを作ろう。

ここを備忘録とする。

 

ローグライク作ろう。そんなにやりこんだジャンルじゃないけど簡単そうだし。

いろんな種類のアイテムが出てきたら楽しいし。

いろんな武器の攻撃があったら楽しいし。

いろんなギミックがあったら飽きないし。

それぞれベース作ってから拡張していくのもやりやすそう。

 

まずはandroidstudioいれて、ダンジョンの画面作ってみよう。

本はどうしようかな買おうかな。まあとりあえず勘で作り始めてみるか。

素材は適当に拾って来よう。

 

適当にダンジョン画面作ってみて、動いたらまた書こう。

時間を頑張って捻出しよう。

小人閑居して不善をなす。

AWSの無料インスタンスを作る手順

前回AWSのアカウントを作ったので、今度はインスタンスを作ってみます。

無料で作れるインスタンスを作ります。

 

所要時間

10分くらい

 

手順

AWSのグローバルナビゲーションから、EC2をクリックします。

サービス→すべてのAWSサービス→コンピューティング→EC2 です。

 

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EC2のダッシュボードが開くので、インスタンスの作成ボタンを押します。

ページの真ん中あたりに青いボタンがあります。

 

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次にマシンイメージを選択します。

無料で使えるものには、「無料利用枠の対象」としっかり書いてくれています。

今回は、AmazonLinuxを選んでみました。

 

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次に、インスタンスタイプを選択します。

無料利用できるのは、一つだけだったので「t2.micro」を選びました。

 

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次に、ストレージの追加です。

無料で30GBまで追加できるそうなので、とりあえず20GB追加してみました。

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詳細設定らしいです。

とりあえず全部デフォルトでいきました。

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タグ付けです。

複数運用する人はよく構成を考えて決める必要があるでしょうが、とりあえず適当に決めてすすめました。

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次にセキュリティグループの設定です。

中途半端にしとくと怖いことになりそうだったので、とりあえずローカルPCからのSSH以外はすべて閉じました。

HTTPくらいは開いといてもよかったかもしれません。

右下の「確認と作成」ボタンを押すと、確認画面が表示され、これまでの設定のおさらいができます。

問題なければ右下の「作成」ボタンをクリックします。

すると、キーペアを作成する画面が出るので作成します。

ここで作成したキーファイルは後でsshでログインする時に使いました。

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作成中の画面が表示されます。。。

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しばらく待つとインスタンスができました。

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怖いので、念のために課金が発生したらアラートが飛ぶように設定してみました。

便利ですね。

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終わりです。

簡単でした。

AWSのアカウントを作る手順

色々勉強したいので、AWSでWebサイト作ってみることにしました。

備忘として残していきます。

まずはアカウントを作りました。

 

要るもの

  • メールアドレス
  • クレカまたはデビッドカードの番号
  • 電話番号(認証に使うので、ちゃんと出られるのじゃないとだめです)

 

所要時間

5分くらい

 

手順

AWSのサイトにいきます。

アカウント作成画面への導線はいたるところにありました。

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アカウント作成画面に来たら、メールアドレスか携帯電話の番号を入力します。

「私は新規ユーザーです。」を選んで、サインインをクリックします。

私が操作したときは日本語でしたが、そのあともう一回入ったら英語だったので、英語のこともあるみたいです。

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名前、メールアドレス、パスワードを入れます。

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最初に連絡先情報を聞かれます。

フルネーム、住所などは英数字で入力します。

日本語使えないので注意です。

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続いて支払情報を入力します。

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次に本人確認です。 f:id:hebikoguma:20161013022618p:plain

 

 

 

電話番号を入力すると、電話がかかってきてPINコードを教えてもらえます。

自動音声でした。

PINコードを入力すると、確認が完了です。

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サポートプランを選びます。

有料サポートが不要ならベーシックな感じですね。

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以上で、完了です。

簡単でした。

マネジメントコントソールを起動をクリックすると、管理画面的なダッシュボード的な画面にいけます。

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以上です。

次回はインスタンス作りたいです。